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20代女性の仕事観-特に高学歴女性
面白い記事があったので紹介する
東京大学大学院生のリカさん(26歳)は、研究職へのエントリーシートを書きながら今日もため息をつく。
「早く寿退学したいなあ……」
父は自営業、母は専業主婦の家庭で育ち、キャリアへのあこがれはゼロである。
「もともと尽くし系なんです。ヘラヘラしたエプロンをかけて『おかえりー』と言うほうにあこがれます」
内閣府の意識調査によると「夫は外で働き、妻は家庭を守るべきである」という質問で女性の賛成派は20代が60代についで多いという結果が出た。ちなみに、反対派が一番多いのは40代である。
「自分が輝くための仕事すらもういらない、仕事をしなくてもいい男と結婚したい」というのが今の20代なのだ。しかし、リカさんのような高学歴女性ですら、専業主婦志向がそれほど高まっているのはなぜなのだろうか。
参照
この記事を自分なりにまとめてみた。

女性一般の考えは上図の上のツリーの要素にあてはまり、学歴の高い女性はさらに下のツリーの要素も持つのではないか?
この話題は面白そうなので、今後も継続して考えていこう。
やる事
1 身近にいる高学歴女性の意見を聞いてみる
2 高学歴男性はどうなのか?を考える
浜離宮、築地、東京ミッドタウン
温泉、インド料理、テニス
井の頭公園&しゃぼん玉の寿命
今日は井の頭公園にお出かけ。
新宿から15分の吉祥寺にこんなに大きな緑の公園があるのはびっくり。
吉祥寺や三鷹周辺は都内のアクセスもよく、緑もたくさん残っていて住みやすそう。
将来の居住候補。
井の頭公園でしゃぼん玉を飛ばしている親子がいた。
たくさんのしゃぼん玉の中でやたらに割れずに飛んでいる奴がいる。
しゃぼん玉って何で割れるの? と見ながら考えてしまった。
ネットで調べてみると以下の2つの理由から割れるらしい。 リンク
1 シャボン玉はしばらくすると膜が局部的に薄くなって不均一化がおこります。これは排液現象といって、シャボン玉液が下の方に落ちていくときにおこる。
2 シャボン玉はできたてのときはまだ多少の厚みがありますが、やがて膜をつくっている液体が蒸発してどんどん薄くなる。
ということは、
1 重力のない宇宙空間で かつ
2 しゃぼん玉の周囲の湿度を十分高くしてやれば、
ものすごい寿命のしゃぼん玉ができるということ? 宇宙旅行行ったら試してみたい
